うちで俺の彼女&親友の富山と酒飲んでた俺。その夜中、目が覚めた俺「あれ?2人は?」彼女「あ・・・ん」俺「マジ!?」【2話目】

うちで俺の彼女&親友の富山と酒飲んでた俺。その夜中、目が覚めた俺「あれ?2人は?」彼女「あ・・・ん」俺「マジ!?」【1話目】

部屋に戻ったものの沈黙が流れる
俺としては、どうであれかわいい彼女に違いはない
正座させるのもあれなので、お茶を入れてとりあえず別々で話そうと提案した
岡山はカッカしながら、
「ちょっと、富山に言いたいことと聞きたいことがあるんで、外いっていいすか?」

俺「いいけど、絶対手を出すな・・・たのむから」
岡山「わかりました。いくぞ、富山」
富山「だから、なんd・・・」
俺「おい、いい加減にしろ とりあえず言う事聞いていけよ」
富山は岡山に引きずられて外に二人で出て行った
さぁ、彼女と二人きりだ