夜道で。女『途中まで一緒に歩いてもらえませんか?』私「いいですよ。あなたの家はまだ?」女『少し先だけど大丈夫です』まさかの事実が…

昨日の仕事帰り、
かなり夜遅かったけどお金無いし

時間掛かるけど急いでるわけじゃないんだし
歩いて帰るかなと思い
駅前からずっと歩いてたんだけど、

大通りから分岐する
ちょっと暗い小道に入った辺りで
突然後ろから今どきの女の子だなぁ~って感じの子に
「もしよかったら途中まで
一緒に歩いてもらえないでしょうか?」
と声を掛けられた
彼女曰く、最終バスには乗れたけど
停留所から家まではちょっと歩くし、
夜道に一人は怖いしどうしよう…
と思ってたら
前方にスンズン歩いてる私を見つけ、
自分の帰り道になる小道の方に
曲がっていったので走って追ってきたとのことしばらく話をしながら一緒に歩き、
私の住んでるアパートの手前についたから
「あなたの家はまだ遠いの?」と聞いたら





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