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4月から始まる新生活!そんな新生活の始まりにランチボックスを新しくしてみてはいかがでしょうか。
中には、4月から初めてお弁当生活が始まると言った人も多いかと思います。そんな人にも是非、お勧めしたいランチボックスをご紹介したいと思います。

真空ステンレス ランチボックス 600ml POS:383809

「やっぱり、温かいお弁当が良い!でも、保温ランチボックスは、なかなか、可愛いものがない…。」「保温ランチボックスは重くてイヤだ…。」と言う人にお勧めしたいのが、この真空ステンレス ランチボックスです。

保温効果は、56度以上を6時間保つ事が可能。その為、朝作ったお弁当をお昼まで温かい状態で保つ事が可能になっています。その理由は、優れた真空2重構造。それにより、これほどまでの保温効果を維持する事が可能になっているのです。
その上で、真空ステンレスだと言う事で、非常に軽いランチボックス。そして、コンパクトなランチボックスになっています。
デザインもミッキーとスヌーピーとあり、とってもおしゃれ!今までの保温ランチボックスのイメージとは、まったく違ったランチボックスになっています。
価格は3,854円です。

スケーター ボトル型 ランチボックス 480ml 弁当箱 スヌーピー SNOOPY 15C LRT3C

「できるだけ、ランチボックスでバックの場所を取りたくない!」と言う人は、このボトル型 ランチボックスはいかがでしょうか。

直径8㎝の容器を3段に重ねる事ができる、このランチボックス。その為、バックの隙間にすっぽり収まる大きさとなっています。
容量は、上段=140ml 中段=140ml 下段=200mlとなり、下段にご飯。その他の段におかずを入れて使用する事ができるようになっています。
価格は1,860円。ランチボックスは、出来るだけコンパクトなものが良いと言う人にお勧めです。

アスベル カフェ丼ランチ 「ランタス」 ネイビー HLB-CD620

ランチでカフェ丼を楽しむ事ができるのが、このアスベル カフェ丼ランチ 「ランタス」です。

毎日のお弁当、何にしようか迷う事も多いのではないでしょうか。おかずにご飯と言った組み合わせの場合、定番のおかずになりがちになってしまう事も多く、だからと言って、忙しい朝に手間のかかる料理をする時間などありません。
そんなお悩みを持っている人にこそ、使って欲しいランチボックスです。いつものランチボックスとは別に準備しておく事で、ロコモコをはじめ、カレーやシチューなどをランチで楽しむ事ができるランチボックスです。ご飯とおかずは別に入れる事ができ、食べる時にご飯の上に乗せるだけとなる為、ご飯が汁でふやけてしまうといった事はありません。

おかず容器は42度以上で6時間。ご飯容器は、140度で6時間保温する事ができるため、温かいどんぶりをまるでカフェで食べているようにお弁当で食べる事ができるランチボックスです。
価格は3,013。

【送料無料】お弁当箱 曲げわっぱ 小判 ナチュラル 日本国内仕上げ 曲げわっぱ弁当箱(木製 お弁当箱 おしゃれ 男子 一段 女子 子供 運動会 杉 )(伝統の曲げわっぱ メンズ レディース)

機能性・お弁当の美味しさを重視する人に是非、お勧めしたいのがわっぱ弁当箱です。

「今時、わっぱ弁当箱なんて、使っている人がいるの?」と思われるかも知れませんが、わっぱ弁当箱の良さが見直され、楽天市場でも常に上位のお弁当箱となっています。
わっぱ弁当箱のメリットは、何と言っても通気性が良いという点です。通気性が良いと言う事で傷みにくく夏でも安心して使用する事ができるお弁当箱となります。また、調湿効果があると言う事から、お米が硬くなりにくく、冷めたご飯でも美味しく頂く事ができるようになっています。

そして、あの心地よい木の香り。最高のランチタイムを過ごす事ができるかと思います。
この商品には、カラーバンドが付き、蓋が開くと言った心配は不要です。大人はもちろん、お子さんにも喜ばれるかも知れませんよ。
価格は2,480円。是非、日本の伝統的なお弁当箱で美味しいお弁当を食べてみてはいかがでしょうか。

サーモス 500ml 真空断熱スープジャー JBM-501

「毎日のお弁当に温かいスープはいかがですか?」この真空断熱スープジャーを使えば、毎日のお弁当の幅が広がるほか、温かいスープでホッと一息つく事もできます。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

サーモス 500ml 真空断熱スープジャー JBM-501
価格:2499円(税込、送料別) (2018/2/16時点)

真空断熱ステンレス魔法びん構造の為、保温・保冷力抜群のスープジャー。と言う事は、温かな味噌汁やスープ、シチューやカレーだけではなく、熱い夏場は、冷えたデザートやフルーツまでランチのお供に持って行く事が可能になってきます。
保温効力は61度以上で6時間。保冷効力は12度以下で6時間。
価格は2,499円となります。

まとめ

昔からあるランチボックスに加え、保温機能が付いたランチボックスの種類も多く、昔のように冷たいお弁当を食べなければいけないと言う事はありません。
また、毎日、お弁当をもっていく場合、いくつかのランチボックスを準備しておくだけで、その日の気分、おかずに合わせてランチボックスを選ぶ事ができ、お勧めです。
どうしても、毎日食べていると飽きてしまう事の多い、お弁当。そんなお弁当を好みのランチボックスを選んで、気分転換してみてはいかがでしょうか。